すでに今シーズン初滑りは12月に終えてましたが、先週末の土曜日に今年の初滑りに出かけました。
いつものたんばらスキーパークに向かいました。
関越道の赤城高原SA付近の温度計はマイナス6度で、いつもよりかなり低めでした。
スキー場に近づくと雪になりました。
雪で若干視界は悪いですが、降り続いた雪のおかげでふわふわの新雪がたんまり。
この20、21日は、今シーズンの滑りおさめに万座温泉スキー場に行きました。
21日は、年度末だからと言って業務が輻輳しない職場なので、有休消化も兼ねてお休みを頂きました。
20日東京を出発するときは、大雨でした。
碓氷軽井沢ICを降りて、鬼押ハイウェーに入ったところで、雨が徐々に雪に変わりました。
万座ハイウェーも当然、雪が降り積もっています。
20日は、一日雪が降り続きました。
ゲレンデは、非常に空いていました。食堂も昼食時にもかかわらず空席が沢山・・・
気温は氷点下になるかならないぐらいの感じでした。
21日は、朝は曇ってましたが、雲が徐々に無くなり晴れてきました。
20日より気温が下がっていたため、雪の締まり具合も良く楽しめました。
正面に雪をかぶった浅間山が見えます。
樹木には、霧氷が見られました。
今シーズンは、これにて滑りおさめです。
関東地方も大荒れとなったこの週末、再び長野県の乗鞍高原温泉スキー場に滑りに行きました。
23日は、朝から本格的に雪が降り出し、風も強くなりました。
あまりにも寒い上に視界も悪いため、14時頃には宿に引上げました。
猛吹雪のため、写真取るどころでは無かったです・・・
雪は24日の朝まで降り続き、一晩で約15センチぐらいは積もったでしょうか。
朝、車の雪かきにでたらこんな感じでした。
長靴が無いと、車にたどり着けません。
朝9時頃から滑り始めましたが、猛烈な風の影響で乗鞍第6クワッド 、国設第1クワッドは運行していませんでした。
朝10時頃の乗鞍第1ペア、乗鞍第5ペアリフトの様子です。強い風の影響で雪が舞ってます。
天候も次第に回復し、太陽ものぞき、風もおさまり止まっていた乗鞍第6クワッドは11時頃から動き出しました。
動いてすぐに乗り込み、新雪を頂きました。久々に板を外すような転倒もしましたが、楽しめました。
右奥の尾根に架かっているリフトが、乗鞍第6クワッドで、鳥居尾根と呼ばれるコースです。
午後にはすっかり天候も回復し、暖かな陽気になりました。
10日は、白馬五竜スキー場を滑りました。
いいもりゲレンデ側よりエントリーしました。
こちらの駐車場は、歩いてすぐゲレンデなので、楽々でした。
最上部のパノラマコースです。
左のリフト側に滑るとHakuba 47 ウインタースポーツパークに滑り込むことができます。
白馬五竜スキー場とリフト券が共通で使えます。
Hakuba 47のR-1コースから見た白馬八方尾根スキー場です。
ゲレンデの上部は、雲に阻まれホワイトアウト状態になることが多かったです。
とおみゲレンデから、上部のアルプス平ゲレンデを望みますが雲の中です・・・
左側の斜面が、上級のチャンピオンエキスパートコースです。
今日は3連休の中日と言うこともあり、ゲレンデも大変混雑していました。
とおみゲレンデの状況です。人・人・人です・・・
白馬五竜スキー場を訪れて感じたこと
昨日の白馬八方と違い、ゲレンデマップが、チケット売り場やレストランなどにちゃんと配備されていました。またコーティング?されていて濡れても大丈夫な仕様でした。
八方のゲレンデマップは、チケット売り場に配備されて無く、レストランでようやく入手しましたが、ただの紙なので濡れてぼろぼろになってしましました。
上部のアルプス平ゲレンデから、とおみゲレンデに下るコースは上級のチャンピオンエキスパートコース(コブあり、パウダーあり、最大斜度35°)と、ウッディーコースしかなく、当然ウッディーコースは大混雑・・・
ゴンドラで上がったほとんどの人がこのコースを利用するのですが、林道のコースなので狭く、衝突する人がちらほら。
このコースが改善されると、ゴンドラを利用して上から下まで滑るのが楽しくなるのではと感じました。
Hakuba 47を訪れて感じたこと
R-8、1、6コースを滑っただけですが、コースの分岐点には看板(ゲレンデマップ)とコース番号の案内が出ており、初めて滑ったコースでしたが安心して滑ることができました。
この3連休も自転車に乗らず、スキー板に乗ってました。
今回は、数年ぶりに白馬方面に出かけました。
9日は、白馬八方尾根スキー場を滑走しました。
午前中は晴れていましたが、午後からは雪になりました。
第3駐車場からの景色です。
この場所からは、一番上のゲレンデは見えません。
八方スキー場の最上部からの景色です。
手前は、白馬岩岳スキー場、奥が栂池高原スキー場です。たぶん。
兎平ゲレンデからの眺めです。
下界には、白馬村の町並みが広がります。
久しぶりに白馬八方尾根スキー場に訪れて感じたこと。
駐車場からゲレンデが離れていることから、板を担いでかなり歩きました。
これは、ゲレンデ前に巨大な駐車場があるスキー場に慣れている身には辛いです。
また、駐車場にトイレはあるものの、更衣室の設備などはありませんでした。
これも、日帰りスキーヤーや、宿泊するものの朝直接スキー場に乗り込む人には優しくないです。
ゲレンデが大きくメジャーなだけに少し残念でした。
シャトルバスが沢山走っていたので、宿泊先からゲレンデに向かう場合は便利なのかもしれませんね。
昨日も自転車に乗らずに、日帰りでスキーへGO!
会社の同僚やらその関係の人あわせて8名の大所帯です。
しかしながら、スキーは私だけで、みんなスノボです。
これが世の中のながれですねぇ~
今回は、日帰りスキーでよく行くたんばらスキーパークへ行きました。
さすがに土曜日ということもあり、それなりの混雑でしたが、前日に雪も降っていたこともあり、コンディションもなかなか良かったです。
天気も良く遠く浅間山(たぶん)を望めました。
このスキー場は、2回目以降リフト代が安くなるシステム(リピーターパック)を導入しており、お得感があります。
リフト券+食事券+売店券がついた、たんばらパックは初回¥5,200ですが、2回目以降は、リピーターパックとして、4,800円(2回目)、4,300円(3回目以降)と安くなります。
お食事券は1,000円、売店券は500円として使えますので、リフト代は実質2,800円(3回目以降)になります。
昨年のチケットを持参することで、今シーズンの初回からリピーターパック2回目が適用されます。
冬の間は、自転車に乗る日数よりスキー板に乗っている日数が長くなります。
この週末は、学生時代の友人と長野県の乗鞍高原温泉スキー場に滑りに行きました。
このスキー場は、昔から通いつめていて勝手しったるスキー場です。
土日とも天気が良く快晴でしたが、気温はかなり低くコンディションは良好でした。
左側の峰は、高天ヶ原、右側の一番高い峰は剣ヶ峰です。たぶん。
先日、新聞?で見かけましたが、スキー人口は10年前の約半分ぐらいに減少しているです。
確かに、ゲレンデは土日だというのに空いていました。
でも、こんな景色を見ながらの滑走は楽しいんですけどねぇ~
最近は、スキー人口も減ってきていますが、12日は、会社の同僚とスキー・スノボに出かけました。私は最近では少数派のスキーです。
3連休の初日なので、高速の混雑、ゲレンデの混雑の懸念がありましたが、なぜか高速道路もすいすい。
日帰りなので、群馬県内のスキー場を目指したのですが、スキー場で雨だったので、少し足を延ばし新潟県内のかぐらスキー場に変更しました。田代側からエントリー。
かぐらスキー場は一日中雪でした。風もあったためかなり寒かったですが、リフト待ちもなく、一日楽しめました。
今回、自転車ポタで使っているGPSロガーを持ち出して見ました。
ウェアのポケットに入れた状態ですが、周辺に遮る物が無い環境であるため、かなりの精度のログがとれてます。
リフトに乗って同じコースをくるくるしているのも良く判ります。
もう少し大きいのはこちら(プローフィールマップ付)
昨日は3連休の中日で混雑したようです。(ガーラ湯沢スキー場)asahi.comより
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